こだわり

こだわり

木のカウンターと調理スペースが見えるチュロス店の店内

OSU, NAGOYA

街歩きの途中に、
揚げたてのひと休み。

ストリートチュロスは、スペイン生まれのデザートをもっと身近に楽しめるよう、2014年に韓国・梨泰院の2坪の店から始まりました。

名古屋大須店では、食べ歩きの高揚感に寄り添う一本を、店頭で気軽にお渡しします。短い休憩にも、散策の締めくくりにも似合う、香ばしい時間です。

AT THE COUNTER

一本ができるまで

表面は軽やかに、中はやわらかく。香りと食感がいちばん立つ瞬間を大切に、店頭で仕上げています。

熱い油の鍋で細長い生地を揚げる調理スタッフの手元

揚げる

注文の流れに合わせて揚げ、こんがりと色づくまで丁寧に見守ります。揚げ場から届く香りも、大須での寄り道の楽しみです。

紙袋からのぞく揚げたてのチュロスを近くから撮った写真

仕上げる

手に取った瞬間から食べやすいよう、一本ずつ整えてお渡しします。写真に残したくなる形と、歩きながら楽しめる軽やかさを両立します。

店頭カウンター越しに紙袋入りのチュロスを受け渡す場面

手渡す

大須3丁目の散策ルートにある小さなカウンターで、できたてをさっと受け取れます。10代から家族連れまで、それぞれの歩幅でお立ち寄りください。

OUR ROOTS

世界へ広がる、
小さな店のはじまり。

健康的な材料でチュロスを世界へ広げたいという思いから、生まれたブランドです。梨泰院の2坪から始まった挑戦は、いま多くの街で親しまれるチュロスカフェへとつながっています。

名古屋大須店でも、素材と揚げたてに向き合う姿勢は変わりません。ふだんの街歩きに、手軽で記憶に残る甘い寄り道を添えます。

小麦粉の入った器と調理器具、チュロス作りに使う素材を並べた手元

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商品や店舗について気になることがありましたら、お気軽にお問い合わせください。

大須での食べ歩きに合う一品との出会いを、心を込めてお手伝いします。

持ち帰りで楽しむ際のご質問も、受付窓口から承ります。

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